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mixi実践報告1

mixiという無料出会い系サイトについて報告させていただきます。

最初は医学部の優秀で真面目な先輩からナンパとは全く関係なしに紹介してもらったのですが、メッセージ機能や写真機能があり、かつ無料なので、出会い系サイトとして利用しない手はないと思って独学で始めました。

1.ナンパとは全く関係ない友人とある程度マイミクシイを作り紹介文を書いてもらう

2.ナンパに協力してくれる友人とマイミクシイになり紹介文に美辞麗句を書いてもらう

3.医学部であることがわかる写真、かっこいい友人と2人で写っている写真、部活でスポーツをやっていることがわかる写真の3枚をプロフィール写真にする

4.プロフィールにナンパやセックスとは無縁の真面目な医学生らしいことを書く(困っている人の役に立ちたい、子供が好きで小児科医になりたい、福島孝徳先生のような脳外科医になりたい、離島や僻地で働きたい等)

5.医師や医学生関連のコミュニティに入る

6.日記やつぶやき等は書かない(後々、セフレが日記にコメントして浮気がばれる)

7.友人を探す→プロフィール検索→「い」や「よ」など、大抵のプロフィールに含まれそうな1文字をキーワード検索・25歳未満の女性は相手に困らず35歳以上の女性は大体結婚していて慰謝料を請求された場合払えないので25歳以上35歳以下を年齢検索→「はじめまして。プロフィール見ました。○○なんですね!僕もよく○○です!よかったら仲良くしてください」とその人が興味を持っている○○に共感するメッセージを送る

8.○○について当然わからないがWikipediaやその他ネットを参照して乗り切り、夕方まで学校で夜は塾講師のアルバイトで深夜しか会わないため話してボロが出ることもなく、デートや食事で金を使うこともなく、スーツなのでダサい私服がばれることもない

9.大学の医局で珍しいものや高価なものを無料でもらい、「今日教授に○○もらったのでよかったらあげるよ」と言って自宅に行き、当然○○と違うので素直に謝る

10.よほどやれない空気を感じたとき以外、電気を消して抱きしめてキスする

このパターンで授業中に1日100件のペースでメッセージを送り、返信が来て気に入った女性だけはバイト中に直メして、当日~1週間以内に自宅に行ってセックスしました。9の自宅に行く理由は臨機応変に「診察の試験があって練習したい」「パソコンが壊れて明日提出のレポートができないのでパソコン使わせて」等色々変えました。

喜んでやらせてくれる人50%、ダメと言うがやらせてくれる人40%、その日は駄目だが翌日以降やらせてくれる人10%くらいの割合でした。

その後めんどくさくなった女性には実際学校の試験が忙しいので音信不通にしました。

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